用語解説


あ行

か行

幻影 (げんえい)

魔法の一種。幻を、そこに存在するかのように認知させる魔法。
教育の場でも使われることが多いため、高レベルの幻影魔法が使える人は、
幻影魔法の学校に限らず、どこの学校でも教師として歓迎される。

幻影魔導師 (げんえいまどうし)

学校で幻影を学び、しっかりと身につけた上で卒業した人のことを幻影魔導師と呼ぶ。
なお、“幻影魔導士”とは少し違う。

幻影魔導士 (げんえいまどうし)

幻影魔法を使って仕事をしている人を指す。
日常で少し使うレベルではなく、使わないと死ぬくらいの命がけの職業に就いている者のみを指す。

幻影魔法 (げんえいまほう)

幻影に同じ。

さ行

召喚 (しょうかん)

魔法の一種。人に協力してくれる異世界の生物を呼び出す魔法。
一般的に、呼び出す人の力が強いほど、力のある生物を召喚できる。

召喚師 (しょうかんし)

学校で召喚を学び、しっかりと身につけた上で卒業した人のことを召喚師と呼ぶ。
なお、“召喚士”とは少し違う。

召喚士 (しょうかんし)

召喚魔法を使って仕事をしている人を指す。
日常で少し使うレベルではなく、使わないと死ぬくらいの命がけの職業に就いている者のみを指す。

召喚魔法 (しょうかんまほう)

召喚に同じ。

スムーン学園 ( - がくえん)

“召喚師になるにはここ”というほどの超名門校。
その代わり、レベルはものすごく高い。

た行

トゥーヌ

スムーン学園があることで有名な町。
ただし、ほぼ町全域がスムーン学園であるため、実は影が薄い。

な行

は行

ま行

マジカルホール

見た目は、我々の世界でいう体育館みたいな場所。
魔法系の学校には必ず存在し、他の学校でも存在する場合が多い。
特定のアイテムと共鳴し、持っている人の魔力を増幅する。
ただし、ホール内でしか効果はない。

魔物(まもの)

この世界でもともと暮らしている生物。
“動物”と呼ばれることもある。
(なお、この世界では、我々の認知する動物は存在しない。)
種類によって様々な能力を持ち、人との関わり方もそれぞれ違う。
一般的に、人が住んでいない自然が豊かな場所に生息していることが多い。

魔物ハンター(まものはんたー)

魔物を狩る職業。
大抵の魔物は、食べられる。(美味しいか美味しくないかは別とする。)
強く、美味しい魔物ほど高価な値段がつく。
また、食用だけでなく、ファッション・薬に役立つ魔物も、強さに応じて高価な値段がつく。

や行

ら行

わ行


  • 最終更新:2017-08-02 09:24:12

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